ご質問内容 銀行から融資向け事業計画書を出してほしいと言われているのですが作成は可能でしょうか?
起業家様
銀行から融資を受けるために事業計画書の提出を求められてい
ますが、自分で作成するのが難しく感じています。銀行や信用
保証協会向けの事業計画書の作成も依頼できるのか知りたいです。
創業にあたり、銀行から融資を受けるためには事業計画書の作成が必要となります。
特に初めて銀行とお付き合いする場合は、基本的に信用保証協会付けの融資となるため、信用保証協会も納得する事業計画書を作成しなければなりません。
当法人
銀行の融資向けの事業計画書作成ももちろん可能です。
銀行向けの事業計画の作成を進めていても、「どうやって作ればいいかわからない」「どのように表現すればわからない」「何を書けばよいかわからない」などの様々な理由から事業計画書の作成が進まない事も多くありますが、これまでの実績を踏まえて銀行向け(信用保証協会向け)の事業計画書を作成させていただきます。
ご質問内容 一度おおざっぱのものを出したものの出し直しと言われ途中からでも作成は可能でしょうか?
起業家様
一度作成して提出した事業計画書が出し直しとなってしまった
場合でも、その内容をもとに途中から作成を依頼できますか?
銀行から事業計画書が必要と言われ、急いで作成して提出したものの、慣れていないために内容がわかりづらく残念ながら、銀行から出し直しと言われるケースも多くあります。
そのため、途中からの作成でも対応できすのかどうかというご質問も多くいただきます。
当法人
ご提出された事業計画書のベースを伺いながら途中から作成も可能です。
銀行側としても、信用・信頼できる事業者様に融資する事からも事業計画書であれば何でも良いというわけではありません。
なぜ融資が必要なのか、その融資資金を基に事業はどのように拡大・継続していくのかに対して根拠を持って事業計画書を作成する必要があります。
当センターでは、これまで数多くの業種・職種の事業計画書を作成してきたノウハウを活かし、一度提出された事業計画書のベースから、実際にどのように事業を推進していくのかを伺いながら、事業計画書をブラッシュアップしていくことが可能です。
ご質問内容 融資資金内訳についてもご相談は可能でしょうか?
起業家様
融資を検討する中で、必要な資金の内訳をどのように整理すれ
ばよいのか分からず悩んでいます。資金使途の具体的な内容に
ついても相談やブラッシュアップは可能なのでしょうか?
ご相談者様の中には、概算で「500万円ぐらい必要」「1000万ぐらいは融資を受けたい」という方が多数いらっしゃいます。
ただその資金を、実際どのどのように使うのかを説明する必要があります。
そのため「だいたい○○万円ぐらい必要」といった大雑把な内容では、資金使途がわからないため融資を受ける事が難しくなります。
当法人
はい、必要な資金使途に応じてブラッシュアップさせていただきます。
これまで数多くの業界・業種の事業計画書作成の対応をさせていただいていますので、目的・用途に応じて資金使途を伺いながら、事業者様に最適な融資申請額をプランニングさせていただいています。
適切な必要資金で事業を展開できるようにブラッシュアップすることで、今後の事業運営を無理なく進められるようサポートさせて頂きます。
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事業計画書の作成代行は、起業家・経営者様と一緒になって作成することから、「パートナーとしての信頼」が必要だと強く感じており、有資格者の専門家として最低限の信用・信頼はあっても、「上から目線で偉そうにしている」「感じが悪い」などというご心配に対して、そのようなイメージを少しでも払拭いただけるように事業計画書作成代行・創業融資専門家の行政書士、税理士のご紹介をさせていただいています。
